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Neuspective

Unlocking AI‑Radiology & Pathology.Delivering cares, faster.

Neu + Perspective =

Neuspective

Neu — Neuro / New

私たちについて

医療従事者に、患者と向き合う時間を。

ミッション・ビジョン・バリュー

Mission — 存在意義

テクノロジーで、いのちに向き合う新たな時間の創出と、人しかできない本質を、取り戻す。

Vision — 目指す姿

放射線科、病理診断科から、その価値をテクノロジーで解き放つ。

Values — 行動指針

  1. 01

    スピードと反復

    迅速に動き、課題に取り組む。早く世の中に試して、早く検証する。

  2. 02

    パートナーシップ

    社内外ともに相互の尊重・信頼を置き、選ばれる人・会社にする。

  3. 03

    アントレプレナーシップ

    潮流を掴み、創造的野心のもと、常に挑戦する。

  4. 04

    粘り強さ

    粘り強く、簡単に諦めない。

  5. 05

    現場力

    頭・手・足を総動員し、確率や言説ではなく、現場のリアルを捉える。

プロダクト — Qreia

Qreia:AIを搭載した インテリジェント・エディタ

放射線科医、遠隔読影会社、病理診断医、検査センター向けのプロダクトです。

お問い合わせ
0:48

AI-Check:自動品質チェック

見落としやすいミスを、数秒で。

遠隔読影会社では、提携の読影医に病院からの読影を依頼し、返却されたレポートを診療放射線技師が目視でチェックする体制が多く見られます。このチェックをAIで数秒で行うことで、目視では気づきにくい誤字・脱字や、依頼内容への回答漏れを防ぎ、質の良いレポートを即日・短時間で依頼元病院に返却できます。

バルクモード

ExcelやCSVをバルク一括実行。

チェックするレポートが多い場合、特に診療放射線技師やオペレーターがチェックを行う場合は、ExcelやCSVのファイルをそのままアップロードして「バルク一括実行」ができます。結果はExcelやCSVに出力できます。

次世代のAIエージェント

レポート作成の自動化と、類似症例の提案。

レポートの構造化に加え、AIエージェントによるレポート作成の自動化や、類似症例の自動提案などの機能を備えています。

ガイドライン参照

WHO分類・がん取扱規約を、その場で参照。

レポート作成中に、WHO分類や最新のがん取扱規約を参照できます。

提供価値

ヒューマンエラーのチェック項目
7
手作業での修正
≈0
レポートチェックの高速化
10x

7つのヒューマンエラーチェック項目

Qreiaがチェックすること

  1. 01依頼内容への回答漏れ
  2. 02性別に起因するミス
  3. 03文書上の左右の不整合
  4. 04レポート内での記述の不整合(所見欄と診断欄の不整合、所見の重複など)
  5. 05テンプレートの消し忘れ
  6. 06誤字脱字
  7. 07ガイドラインチェック

展開

脳腫瘍病理の強みを、さらに先へ。

小さく深く勝ち、そして広げる。

  1. 原発性脳腫瘍
  2. 転移性脳腫瘍
  3. その他の脳疾患
  • 脳MRI・健診
  • 脳疾患の精密医療

研究開発 / 共同研究

研究開発

さまざまな共同研究開発に取り組んでいます。

  • アプリ・プロダクト開発
  • データ分析

チーム

武田 康宏

代表

武田 康宏 / Yasuhiro Takeda

共同創業者 / 代表取締役 CEO

東京大学大学院 工学系研究科 技術経営戦略学専攻修了。専門は機械学習。脳腫瘍サバイバーであり、主治医である神戸大学・東京女子医科大学の脳外科医・村垣善浩教授とともに、2024年に当社を共同創業。村垣教授は、悪性脳腫瘍の新しい治療法等における第一人者。

  • 東京大学松尾・岩澤研究室の学術専門職員として、講義、インキュベーション、国際連携を担当。特にグローバルアントレプレナーシップ教育に関わる。
  • 他、三菱総合研究所でのコンサルタント、Plug and Play Japanでのアクセラレーションプログラムマネージャーを経験。

エンジニア

  • AIエンジニア(PhD, 素粒子宇宙物理学)— 名古屋大学
  • インターン

リサーチャー

  • 放射線科医(MD)— 金沢大学
  • 循環器内科医(MD・PhD)— 東京大学、ケンブリッジ大学
  • 診療放射線技師・博士課程 — 弘前大学・新潟大学

パートナー

  • 3名以上のエキスパート病理医

お問い合わせ

ともに、医療の未来へ。

医療従事者に、患者と向き合う時間を。

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